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No.20687 (2) No.20685 (3) 10年前の紅白はこんな感じだった (4) チェルシーFC (4) No.20675 (2) No.20673 (4) 昔の小ネタ (2) No.20670 (2) No.20669 (1) No.20667 (1) チェルシーFC (4) No.20656 (4) No.20651 (4) No.20650 (4) No.20649 (2) B'zが尊敬する人物 (2) No.20642 (4) No.20640 (2) No.20638 (3) No.20636 (1) WBCのスタメンをサクッと考えてみた (5) No.20622 (5) No.20618 (10) No.20596 (17) No.20595 (2) No.20594 (1) オチガワカルカナ (6) No.20592 (1) No.20591 (1) No.20590 (1) 


[20687] 小ネタ - 2008/12/03(Wed) 03:17  
気づいたんですけどここ2年で1作目から6作目までのシングル全部ライブで演奏してるんですね。そのうち「愛しい人よGood Night...」とか「LADY NAVIGATION」とかやってくれるといいですね。みなさんは何かライブでやってほしいなって曲ありますか?ちなみに僕は「SHINE]と「熱き鼓動の果て」です。


[20688] 小ネタ - 2008/12/03(Wed) 11:11  

もうライブいかないので、なんでもいい。

DVDは見る。何の曲えもいい

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[20685] 小ネタ - 2008/12/02(Tue) 21:37  
テストで選択肢ア〜コから3つ選べっていう問題があって、
もうまったくわからなかったから「ウ・ン・コ」って書いたら
2個合ってたんだ。


そんだけの話。


[20686] 小ネタ - 2008/12/02(Tue) 22:06  

ン→ソ


[20694] 小ネタ - 2008/12/06(Sat) 20:22  

マンコって書かないところ、頭いいな

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[20682] 10年前の紅白はこんな感じだった 小ネタ - 2008/12/02(Tue) 15:53  
主な出演者と曲目
GLAY 『誘惑』
Every Little thing 『Time goes by』
JUDY AND MARY 『散歩道』
LUNA SEA 『I for you』
SPEED 『ALL MY TRUE LOVE』
L'Arc〜en〜Ciel 『HONEY』
MAX 『Ride on time』
SMAP 『夜空ノムコウ』
安室奈美恵 『CAN YOU CLEBRATE?』
TM Revolution 『TUNDERBIRD』
globe 『wanna Be A Dreammaker』
ポケビ&ブラビ 『POWER & Timing』
DA PUMP 『Rhapsody in Blue』
TUBE 『きっとどこかで』

今年はこれといって見たいのがないなあ。


[20683] 小ネタ - 2008/12/02(Tue) 17:40  

B'zが出ても見る気がしない。


[20684] 小ネタ - 2008/12/02(Tue) 21:36  

10年前も見たいのがいない。TM、チャゲアス、リンドバーグもいない


[20744] 小ネタ - 2008/12/21(Sun) 00:18  

なかなか豪華だとおもうのはおれだけ?

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[20677] チェルシーFC 小ネタ - 2008/12/01(Mon) 23:13  
   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
『かっこつけてこの時期からカイロ持ってきた
やつがいるんですよ〜〜〜』
「な〜に〜!!やっちまったな!!
男は黙って‥摩擦熱!」


[20690] 小ネタ - 2008/12/03(Wed) 23:06  

↑あなたがやっちまってる


[20691] 小ネタ - 2008/12/03(Wed) 23:10  

カイロが熱くなるのも摩擦熱なんで、実は別にギャグになってないという意味ですね、わかります。


[20693] 小ネタ - 2008/12/05(Fri) 18:41  

↑カイロが温かくなるのって
鉄が酸化するときの反応熱じゃなかったっけ?

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[20675] 小ネタ - 2008/12/01(Mon) 21:32  
日本プロ野球選手にとって、
五輪はただの余興。

ペナントレースが全て。


[20678] 小ネタ - 2008/12/01(Mon) 23:34  

●野球の本質を逸脱
 「いくら何でも騒ぎ過ぎですよ。所詮金儲けのための大会じゃないですか」。
WBCに関する日本球界の反応やスポーツマスコミの一連の報道を、
こう看破するのは脚本家の石堂淑朗氏だ。確かにWBCに対する反応は異常だ。

 去る21日、リストアップされた中日の選手全員の辞退が明らかになると、
スポーツ紙は「造反中日」の見出しで大騒ぎ。原監督の「1球団においては
誰1人も協力者がいなかった」というコメントを垂れ流し、中日を批判した。

 そしてこの日(26日)はヤンキースの松井秀だ。WBC辞退を受け、
スポーツマスコミは大騒ぎ。松井の代役は招集せず12月15日には44人を
発表する事や、原監督が松井から受けた電話の内容まで報じて騒いでいる。

 しかし、所詮「野球」の話ではないか。次回12年のロンドン五輪で野球は、
ソフトボールと共に除外される事が決定済み。五輪参加国220ヶ国中、
110ヶ国しか野球機構がない普及度の低さや、公式戦の最中で大リーグの
ベストメンバーが揃わない事などが理由だという。プロ野球ファンの漫画家・
コジロー氏も「野球はサッカーのように世界レベルのスポーツではない」と話す。

 それならWBCが五輪の代わりになり得る大会かといえば否。例えば投手が1試合で
投げられる球数は1次Lが65球、2次Lが80球、準決勝以降が95球と制限されている。
投手の3連投は禁止だし、登板間隔に関しても50球以上投げた投手は中4日空けなけ
ればならないなどと細かい規定がある。公式戦直前で投手の酷使を防ぐのが目的とは
いえ、「WBCはまるで野球とは別物のスポーツ」と言い切る選手も中にはいるほどだ。

●目的はMLBの金儲け
 競技の質自体に問題があれば、国別対抗という形式も疑問。選手自身がその国
で生まれたり永住権を持っているだけでなく、選手の親がその国で生まれたり、
その国の市民権を過去に持ってさえいれば、代表として出場可能。当人がもはや、
その国とは全く関係なくても代表として出場できるのだ。野球の世界一を決める
大会には違いないが、競技の本質や国別対抗戦とはかけ離れているのが実情だ。

 「まずはルールを修正していかなくちゃいけないと思う。元々米国というかMLBが
一方的に決めたものですよね。一方的過ぎるし、他の国を含めて日本は舐められて
いると思う。大会の質を上げるには各国が真剣に話し合ってルールを修正すべき」
とは前出のコジロー氏だが、冒頭の石堂氏が「所詮金儲けの大会」と指摘した通り、
WBCはMLB機構と米選手会がまず銭儲けありきで編み出したシロモノだ。
米国の都合でやっているデタラメな大会なのだから、誰が出ようが辞退しようが、
別に目くじらを立てる必要もないのではないか。

 日本は第1回大会で優勝した。しかし、1、2次Lの順位決定にはややこしい
ルールがあり、日本が優勝したのもラッキーが何度も重なった結果。誰も日本
が世界で一番野球が強いなんて思っちゃいないし、「そんな大会で勝ったって
しょうがない」(石堂氏)という見方が良識あるファンから出てくるのも当然だろう。

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[20673] 小ネタ - 2008/12/01(Mon) 17:54  
女「ねえねえ!シャンデリアって十回いって!」
鏡「シャンデリアシャンデリアシャンデリア…」
女「世界で一番可愛いのは?」
鏡「シンデレラ…あっ!」




女「ねーねー、しりとりしよ」
男「いいよ、あたりめ」
女「めー…め…メロン!パン! あぶなかったぁ」
男「え?」
女「え?」



--------------------------------------------------------------------------------
女「ねーねー男ー」
男「ん?」
女「ろくぶてを逆に」
男「ばしばしばしばしばしばし」
女「いたいいたいいたい」


女「ねーねー男ー、ってうわっ」
男「ん、なに?」
女「なんか臭いよ男。ねえ、ちゃんとおフロはいってる?」
男「入ってるよ」
女「へぇー?お姉ちゃんとおフロはいってるんだぁ〜、ふっけつぅv」
男「不潔じゃねえよ!」
女「え?」
男「え?」


女「ねー男ー」
男「んー」
女「理科ちゃんと勉強してるー?」
男「うちはバービー派」
女「そっかー」

女「じゃんけんしよ男ー」
男「はいよ、じゃーんけーん」
女「エロ本なんさーつ!やだ男2冊も…ちょっと、パーに変えないでよ」



女「男、これあげよっか」
男「貰うー」
女「はいあげたー、男ったらだまされて」
男「ありがと」
女「ごめん…返して…ごめんってばぁ…」


女「ねーねー、シャンデリアって10回言って」
男「シャンデリア、シャンデリア、シャンデリア、シャンデリア……」
女「世界で一番かわいいのは?」
男「おまえ」
女「……え?」
男「………」
女「もっかい言って」
男「やだ」
女「…いぢわる…」


女「ねえねえ男、ラブホテルって10回言って」
男「ラブホテルラブホテル・・・・」
女「ラブホテル何回言った?」
男「10回だっけ?」
女「そ、そんなに行ってないよぉ!ばか!///」


女「ねーねー、ピザって10回言って」
男「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ……」
外野「うっせーよデブ」


女「男、パンつくったことある?」
男「あるよ。」
女「きたなーい、男ったらパンツ食べたことあるの?」
男「あるだろ?」
女「…うん…///」

男「ねーねー、シャンデリアって10回言って」
男「シャンデリア、シャンデリア、シャンデリア、シャンデリア……」
男「世界で一番かわいいのは?」
男「おまえ」
男「……え?」
男「………」
男「もっかい言って」
男「やだ」
男「…いぢわる…」



女「(手招き)」
男「ん、なに?」
女「手の運動でしたー、やーいw」
男「俺が聞かなかったらずっとやってたろ?」
女「…うん」

女「ねぇねぇ男、パンつくった事ある?」
男「あるよ」
女「うわぁ〜、男はパンツ食った事あるんだ〜♪ぷぷっwww」
男「女のはまだ5回しか無い」
女「うわぁぁぁぁー―――!!!111」


女「みりんって十回言ってー」
男「みりんみりんみりん…」
女「鼻の長い動物は?」
男「お前」
女「ゾウだよーw って、なんであたし?」
男「お前今天狗になってるだろ」
女「…」


女「ねーねー、私のてのひらってイイ匂いするんだよ」
男「そう?」
女「(顔を近付けてきたら、ビシッってやってやるぞ〜)」
男「俺は髪の匂いが好きだな。くんくん」
女「(ず、頭突き?)」

男「あいつ…痴漢とか…死ねよ」
女「あー簡単に死ねっていっちゃいけないんだー!」
男「簡単に死ねって言ったと思うなよ…」
女「…ごめん…」

男「不死身なネコって10回いってみて」
女「不死身なネコ不死身なねこふじみなねこふじみなねこふじみなねこ・・・・・・」
男「ルパン三世の恋人は?」
女「次元大介!」
男「え?」
女「ん?」


女「わっふるって10回言って」
男「わっふるわっふるわっふるわっふる・・・」
女「はい。お疲れ様でした〜」
男「わっふるわっふるわっふるわっふるわっふる・・・」
女「男、もういいよぉ」
男「わっふるわっふるわっふるわっふるわっふる・・・」
女「ちょ・・・・」
男「わっふるわっふるわっふるわっふるわっふる・・・」
女「おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい」

女「ねーねー、しりとりしよ」
男「いいよ、あたりめ」
女「めー…め…メロン!パン!ナ!ちゃん!! あぶなかったぁ」
男「え?」
女「え?」


女「ねえねえ男、好きって10回言って」
男「好き好き好き好き好き(ry 言ったぞ」
女「あと10回言って」 7
「好き好き好き好き好き(ry 言ったぞ」
女「もっと言って……ハアハア(*´Д`)」
男「!?」



女「おかえりんこ〜」
男「ただいまんこ」
女「エロいなぁ〜、何言ってるのーw ま、ま、…////」

男「まんこ」

女「バカッ!!!」


女「わ〜れ〜わ〜れ〜は〜う〜ちゅ〜う〜じ〜ん〜だ〜」

女「ち〜きゅ〜う〜じ〜ん〜に〜つ〜ぐ〜」

女「わ〜れ〜わ〜れ〜に〜ふ〜く〜じゅ〜う〜せ〜よ〜」

女「さ〜も〜な〜く〜ば〜」

女「お〜ま〜え〜た〜ち〜に〜み〜ら〜い〜は〜な〜い〜」

女「(えーっと…)」

女「よ〜い〜へ〜ん〜じ〜を〜ま〜っ〜て〜い〜る〜」

女「ふう…」



女「おねがい!いっしょーにいちどのおねがい!!」

男「…今までそれ何回いったんだお前」

女「え、えへへ…」

男「一生に一度のお願いってのはもっと大事なことに使うべきだろ?」

女「うう…うん…」

男「俺と結婚してくれとか。そういうので。」

女「え?」

男「え?」



女「ねーねー男、いっせーのーせしよ、いっせーのーせ」

男「あいよ、お前からな」

女「やったぁ。いっせーのせ、1!」

男「指二本あげながら言うな」


女「おとこおとこー」

男「んー」

女「なんか組み分けするんだって、グッパしよ」

男「よしきた」

女「ぐっぱーでわっかれーま、しょっ」

男「チョキ出すな」

女「ねーねー、シャンデリアって10回言って」

男「シャンデリア、シャンデリア、シャンデリア、シャンデリア……」

女「僕らは目指した」

男「Shangri-La」

男・女「「欲望ーは抑えきれーずーにー( ゜д゜ )」」


女「フルーツポンチをさかさにするとー?」

男「チンポツールフ」

女「こぼれ…る…」

男「え?」

女「こぼれ」

男「え?」

女「…」



女「おとこおとこ!」

男「んー」

女「おっぱいのおをいにして!」

男「いっぱい」

女「え?」

男「え?」


--------------------------------------------------------------------------------

アナウンス「間もなく3番線に電車が参ります。白線の内側でお下がりください」

女「線路側に立てばこっちが内側だよね、っと」

男「馬鹿言ってないでこっち来い」

ぐいっ

女「うん…////」



女「私は予言者です」

男「まっさかー」

女「あなたはこの後誰かに殴られます」

男「んなバカなー」

女「ばきー」

男「あいてー」



男「私は予言者です」

女「なに、あたしのまねー?」

男「あなたはこの後、うん、といいます」

女「ぜったい言わないしー」

男「付き合ってくれ」

女「…うん///」

女「トマトって何で熟したら赤くなるか知ってる?」

男「んー、なんで?」

女「照れてんの♪」

男「……」

女「……」

男「お、赤くなった!」

女「////」


女「幸運って10回言ってー」

男「幸運幸運幸運幸運コーウンコーウンコーウンコ」

女「ウンコー ウンコー ウンコッウンコッウンコッ!」

男女「「ウッ!」」


女「ねぇ男!好きって100回言ってみて!!」

男「好き好き好き・・・(ry」

女「私も///」

女「これからあたしの言うことを真似すること」

男「あいよ」

女「好き」

男「好き」

女「///」


女「前はちょっとトチっちゃったけど今度は現物があるから平気よ!男!これなーんだ!」

男「軍手」

女「え?あ、ホントだ」

男「…え?」

男「いてて」

女「大丈夫?」

男「うん、血が出ただけ」

女「ウンチ!?」

男「え?」

女「え?」



女「硬くなったり柔らかくなったりするチで始まってコで終わる三文字のものってなーんだ!」

男「チョコ」

女「ブッブー!チンコでしたー」


女「え?」

男「え?」



女「ライスをオムレツで包んだらオムライス。じゃあアンコを卵で包んだら?」

男「ああ、不味かったぞ」

女「え?」

男「だから不味かったって」

女「男のお姉ちゃん今国際病院にいるんだっけ」

男「うん、国際病院」

女「臭い病院で働いてるんだぁー?w」

男「いや、入院。」

女「…ごめん…」

男「…いいよ…」

女「腕疲れた〜 引きっこしよー」

男「ストレッチ〜」

女「伸びる伸びるー」

男「じゃあこんどは逆に〜」

女「押しっこしよー」

男「・・・」

女「え?」

女「ねえ男!オマー…オマ…なんだっけ」

男「オマーン国債」

女「そうそうそれ!オマーンの国の債権のことをなんていうでしょうかー!」

男「…。」

女「あれあれー?いえないのかなー?なんでかなー?うふふふふ!」

男「…。」


男「だそうだ。Sなのか?それともMか?」

女「そんなのわかんないよぉ…///」

男「服のサイズだ」

女「え?」

女「ねーねー男ー」
男「何?」
女「無駄って10回言ってー」
男「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」
女「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」
男「スタープラチナ!!」
女「ザ・ワールド!!」
男「え?」
女「あれ?」


女「ねぇねぇ、シンデレラって10回言って!」

男「……………」

女「一回くらい言ってよ…」



女「誰だお前は!!」
男「誰だと言うお前こそ誰だ」

女「誰だと言うお前こそ誰だと言うお前こそ誰だ!!」

男「誰だと言うお前こそ誰だと言うお前こそ誰だと言うお前こそ誰だ」

女「誰だと言うお前こそ誰だと言うお前こそ誰だと言うお前こそ誰だと言うお前こそ誰だ!!」

男「1セット多いぞ」

女「し、しまった!!」



女「男 男ー」

男「ん?」

女「カモメカモメカチンカチンの"カ"を抜いて」

男「モメ…モメちんちん?」

女「はい(モミモミ…)」

男「え?」

女「うん」

女「おとこおとこ!」

男「んー」

女「いっぱいのいをおにして!」

男「いっぱお」

女「え?」

男「え?」



女「ねーねー、ジャングルジムって10回言って」

男「ジャングルジム、ジャングルジム、ジャングルジム……」

女「クリスマスは何の日?」

男「キリストの誕生日?」

女「え?」
男「え?」



女「ねーねー、ジングルジャムって10回言って」

男「え?」
女「え?」

女「ねーねー男ー。じゃんけんしよー」

男「おう」

女「さーいしょー…っから!」

男「・・・」

女「あーいこーで」
男「勝てよ」



女「ねーねー男ー。じゃんけんしよー」

男「おう」

女「さーいしょー…っから!(チョキ)」

男「・・・(グー)」

女「私負けたから罰ゲームね。ちゅ///」
男「///」



女「おとこおとこー、オタワって10回言って」

男「オタワオタワオタワオタワオタワ……」

     オ、オ、オワッ オワオワタッタ♪
      \    オオオオワオワオワオッオワタ♪/
         ♪  (^o^) ♪ ←女
          _m9   )>_ キュッキュ♪
        /.◎。/◎。/|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
         |       |/
    オワタオワター <(^o^)>
            )  )  ←男
         ((( > ̄ > ))))



女「おとこおとこー、ニシンって10回言って」

男「ニシン、ニシン、ニシン、ニシン……」

女「三ヶ月らしいの」

男「え?」
女「うん///」


女「ねぇ、これから何か言うから1ドルずつ増やしてってね?」

男「おう」

女「ボールペン」

男「1ドル」

女「時計」

男「2ドル」

女「携帯」

男「3ドル」

女「エロ本」

男「4ドル」

女「やっぱり、読んでるんだ…///」

男「でもお前が一番さ」

女「エッチ////」


女「次の問題に答えてください」

男「おう」

女「この世に私がいないとします」

男「嫌だ」

女「私もぉ〜;_;」


[20674] 小ネタ - 2008/12/01(Mon) 20:31  

な ん だ こ れ はwww


[20676] 小ネタ - 2008/12/01(Mon) 21:51  

よくわからんのが何個かあった


[20679] 小ネタ - 2008/12/02(Tue) 13:15  

だ か ら
なげぇぇぇええええ!!!!!
長いんだよ。もうちょっと編集しろよ。

ところで
固有名詞が「男」「女」ってのは知らない人には違和感あるだろうな。

削除依頼

[20672] 昔の小ネタ 小ネタ - 2008/12/01(Mon) 15:21  
[18253] 有名なとんちクイズ3 小ネタ - 2007/10/12(Fri) 17:59
この問題はよく考えるとわかる問題なので
10秒以内にお答えください。



A地点とB地点は10km離れている。

Aさんは、A地点からB地点に向かって、10km/hの速さで、
Bさんは、B地点からA地点に向かって、20km/hの速さで、
同じ時間にスタートした。

2人が出会ったとき、A地点に近いのは2人のうちどちらか。

--------------------------------------------------------------------------------

[18254] 小ネタ - 2007/10/12(Fri) 19:05


微妙にAさんのほうが近いで正解?

--------------------------------------------------------------------------------

[18255] 小ネタ - 2007/10/12(Fri) 19:05


   ネタばれ(↓なぞれば見れます)

両方?

--------------------------------------------------------------------------------

[18258] 小ネタ - 2007/10/12(Fri) 22:32


   ネタばれ(↓なぞれば見れます)

2人が出会ったときってことはその瞬間は2人は同じ位置にいるわけだから、Aからの距離は両方同じ

--------------------------------------------------------------------------------

[18259] 小ネタ - 2007/10/13(Sat) 02:07


↑はい、正解です

--------------------------------------------------------------------------------

[18269] 小ネタ - 2007/10/14(Sun) 04:24


なるほど、最初は騙されちゃうね

--------------------------------------------------------------------------------

[18271] 小ネタ - 2007/10/14(Sun) 12:01


いや、出会ったときに同じ位置にいることはありえないだろw
同じ位置っていうと二人が重なってることになる。
だから一般的に考えて「出会う」ってのは1mくらい離れてても言うから
Aさんだと思う

--------------------------------------------------------------------------------

[18273] 小ネタ - 2007/10/14(Sun) 16:48


↑ひねくれてるな。君。

--------------------------------------------------------------------------------

[18274] 小ネタ - 2007/10/14(Sun) 18:58


↑2きもーい


[20680] 小ネタ - 2008/12/02(Tue) 13:16  

なぜ貼った?

削除依頼

[20670] 小ネタ - 2008/12/01(Mon) 04:27  
B'zどっち?、見る気にもならねえぇw


[20681] 小ネタ - 2008/12/02(Tue) 13:40  

見なきゃいい

削除依頼

[20669] 小ネタ - 2008/11/30(Sun) 19:59  
142 名前: ライム(大阪府)[] 投稿日:2008/11/25(火) 23:28:13.43 ID:HQwxNvI9
某ビール会社の面接で何も喋らずにいた人が最後退出際に
「男は黙って黒ラベル」って言ったら採用されたという話を聞いたことがある

184 名前: バジル(アラバマ州)[] 投稿日:2008/11/25(火) 23:36:28.98 ID:Ow4x8Rbo
>>142
某航空会社の面接にブーンて手を広げて入ってきて
着陸と言って座った人が不採用だったという話を聞いた事がある

削除依頼

[20667] 小ネタ - 2008/11/30(Sun) 15:32  
なんとも言えねー

削除依頼

[20660] チェルシーFC 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 22:48  
ぼくは生まれて5年たったときに
自分が鉄の人間だってことを知った
小学校のとき実験で砂鉄が付いたりしてみんなに笑われた。

ろくなことはない。


そして事件が起きた!

今まで、いつも親に一人でコンビに行くなって言われていた。
なんでか分からなかったので
ある日初めて一人でコンビニにいって
立ち読みしてそこをでたら
警官や店員が「万引き犯!」と言いながら走って僕を追ってくる!

なんでか分からずに
ぱっと左肩を見たら
商品の磁石がこれでもかといわんばかりについていた…

そうだ、ぼくは鉄の人間だった。


[20661] 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 23:05  

普通


[20663] 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 23:12  

ヒネリなくね?


[20665] 小ネタ - 2008/11/30(Sun) 00:05  

誰か解説頼む。
チェルシーで鋼の肉体を持ってるって事は
ドログバが言ったギャグとか?

削除依頼

[20656] 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 14:28  
   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
夏のある日2組のカップルが海水浴に出かけました
仮にA君、A君の彼女、B君、B君の彼女とします。
A君はバイクを持っていて一人で乗り、B君は車を
持っていて残りの2人を乗せて走っていました。

日が暮れて、帰る時にふとB君が「競争しようぜ。」
といいます。そこでA君のバイクと、B君B君の彼女A君の彼女の
乗る車とでお互いの家まで競争することになりす。それぞれの
カップルは同棲しており、同じアパートで知り合った4人なのです。

先についたのはB君たちの乗る車でした。勝ったのに喜ぶ
B君のカップルに、A君の彼女は少し心配気味です。
A君はバイクの運転はとても上手いので、本当なら
先についていて当たり前なのです。

その日A君は帰りません。
そして次の日、目覚めたA君の彼女は
信じられないことを聞きます。

B君とB君の彼女がとても悲しげで不安げな様子で部屋にきています。
「あのさあ・・・」B君が口を開きます。
「今朝警察から連絡があって、Aのやつカーブ事故で死んじまったらしいんだよ・・・」
「ガードレールに、凄いスピードで激突して・・・・即死だったらしい・・・」
A君の彼女はずっと考えていましたから、万一のこともあるだろうと
分かってはいましたが、やはりショックで泣き伏せてしまいます。

しかしB君達がさらに驚くべくことをつげるのです。
さきに切り出したのはB君の彼女です。2人の体が
とても震えているのをA君の彼女は感じます。
「朝・・・連絡があったって言ったじゃない?・・・」
「あのね、驚かないでね、あたし達そのあと部屋に誰か来たの。」
「誰だろうと思って・・・それで誰だ?って聞いたら・・・・・」
『Aだって言うんだよ・・』
B君が割って話してきます。
A君の彼女は何を言っているのか分からず只聞いています。
『悪い冗談だって思って、すぐに怒鳴りつけてやろうと思ったけど
あいつがきたの、俺らが電話を受けてからすぐなんだよ・・・だから
誰かがふざける余裕なんてねえだろうし・・俺ら怖くて、それで
開けらんなかったんだ、そしたらかえってったんだ・・・』

B君たちはA君の彼女にもしもAがきても決してドアは開けるなと
いいます。彼らが言うには、自分では死んだと思っていないAが
自分たちを引きずり込もうとしていると言うのです。B君たちが帰った後に
A君の彼女はA君との思い出を巡らせ一人泣いています。

その夜。

A君の彼女はドアをノックする音で目覚めます。
「来た・・・」
彼女は必死でそれを無視します。A君はドアを叩きつづけます。
「おい!」「俺だよ!」
「ここを開けてくれよ!」
部屋の隅でA君の彼女は必死に耳をふさいでいますが、彼との思い出と
懐かしさにたまらず、ドアの方に近寄ります。
「開けてくれよ、俺だよ!」音はドンドン大きくなります。
そっと近づくA君の彼女。ドアごしに見えるA君の影ですら
涙が出ます。気付けばA君の彼女はドアの前に立っています。
ドアを開けそうでした。しかし、A君は死んでいるのです。
A君の彼女は必死で声を出しました
「・・なたは・・・・・んだの・・・!!」
ノックは大きくなります。
そしてA君の彼女は
せめて成仏してほしいと思い
決死の覚悟で一気にドアを開けます

「あなたはもう死んだの!!!!」

『死んだのはおまえらのほうだよ!!!!』

A君の彼女は気絶していました。
そして、次に気付いた瞬間
彼女は治療室のベッドの上にいました。目の前にはなんと
死んだはずのA君がいて、泣いて喜んでいます。状況が全く掴めない
彼女にA君は話しかけます。
「競争して、俺が家に着いても、お前達はぜんぜん来なかったんだよ。」

「それで来た道を戻ってったらお前達の車がめちゃめちゃでさ・・・
「前の座席に座ってたB達は即死だった・・・」
「お前は意識不明の重体で・・。ずっと気を失ってて・・・」

A君の彼女は最初はその事実だけを飲みこんでいましたが、
すぐあとにとても恐ろしくなり、ずっとA君に抱き着いています。

即死だったB君たちは、生死をさまよっているA君の彼女を
引きずり込もうとして、精神の中に入りこんできていたのです。
あのままA君のよびかけをずっと無視していれば、A君の彼女も
死んでいたのでしょう。


[20657] 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 18:29  

まさに秀逸。


[20658] 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 20:35  

ナイス愛


[20666] 小ネタ - 2008/11/30(Sun) 12:16  

やりすぎコージーの都市伝説の番組でVTR作られてた。すげぇ怖かった。

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[20651] 小ネタ - 2008/11/27(Thu) 18:51  
   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
ある夫婦が郊外にある中古の家を買った。
郊外だが駅までは近いし近所にはスーパーなども多いし日当たりも良好。
それに値段が格安といっていいほどの絶好の物件だった。

友人たちに引っ越しを手伝ってもらい、飲み会をしたあとに
遅いのでその日は友人を含めて一緒に新居で寝ることにした。
しかし、夜中バタバタバタ……子供が廊下を走るような音を聞いて何人かが起きた。
気のせいだと思ってまた寝ると、今度は子供の話し声が聞こえて目が覚めてしまう。
そのために朝まで熟睡できたものは誰もいなかった。

誰もが夜に体験したことを不思議がった。
そして思った。この家には何かある・・と。

全員で廊下を調べていると、青いクレヨンが落ちていた。
もちろん夫婦のものでも友人たちのものでもない。

そして、とてもおかしなことに気がついた。
この家の間取りが奇妙なのだ。
クレヨンを拾ったあたりの廊下は突き当たりになっているが、
家のつくりを考えるとそこにはもう一部屋分のスペースがあるはずなのだ。

壁を叩くと中に空洞がある音がする。
壁紙をはがすと扉が現れた。

おそるおそるその扉を開ける。
もしかしたらとんでもないものがあるのではないか……

しかし、部屋の中には何もなかった。
ただ部屋の壁すべてに青いクレヨンでびっしりとこう書かれていた。

おとうさんおかあさんごめんなさいここからだしてください
おとうさんおかあさんごめんなさいここからだしてください
おとうさんおかあさんごめんなさいここからだしてください
おとうさんおかあさんごめんなさいここからだしてください
……


[20653] aiueo 小ネタ - 2008/11/27(Thu) 22:48  

怖っ!!


[20655] 小ネタ - 2008/11/28(Fri) 00:37  

怖いw、ゆっくりスクロールして見るといいよ


[20708] 小ネタ - 2008/12/10(Wed) 02:09  

これ伊集○光がつくった都市伝説じゃなかった?

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[20650] 小ネタ - 2008/11/27(Thu) 18:31  
次の詩を絶対に口に出して読まないで下さい。

「トミノの地獄」

姉は血を吐く、妹(いもと)は火吐く、
可愛いトミノは宝玉(たま)を吐く。
ひとり地獄に落ちゆくトミノ、
地獄くらやみ花も無き。
鞭(むち)で叩くはトミノの姉か、
鞭の朱総(しゅぶさ)が気にかかる。
叩けや叩きやれ叩かずとても、
無間(むげん)地獄はひとつみち。
暗い地獄へ案内(あない)をたのむ、
金の羊に、鶯に。
皮の嚢(ふくろ)にやいくらほど入れよ、
無間地獄の旅支度。
春が来て候(そろ)林に谿(たに)に、
暗い地獄谷七曲り。
籠にや鶯、車にや羊、
可愛いトミノの眼にや涙。
啼けよ、鶯、林の雨に
妹恋しと声かぎり。
啼けば反響(こだま)が地獄にひびき、
狐牡丹の花がさく。
地獄七山七谿めぐる、
可愛いトミノのひとり旅。
地獄ござらばもて来てたもれ、
針の御山(おやま)の留針(とめばり)を。
赤い留針だてにはささぬ、
可愛いトミノのめじるしに。


[20659] 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 22:33  

なんだこれ?声に出してみていい?


[20662] 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 23:11  

あ〜、これか


[20664] 小ネタ - 2008/11/29(Sat) 23:38  

↑2、いいけど、何が起きてもオイラは知らないよ〜

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[20649] 小ネタ - 2008/11/26(Wed) 23:07  
暇な人だけ読んでくださいな


俺は大学でオカルト系のサークルに入っている。
部員は少なくて、全部で5人。
部長のA、副部長のB、後はCとDだ。
残念ながら、全員男。人が少ない理由はこの辺にあるのかも。


ある日、Cが面白そうな話を持ってきた。
S県の山中に、それはそれはやばそうな建物があるらしく、
そこに写真を取りに行かないか、という。
共通して暇人な俺たちは、もちろん行くことにした。
写真撮影は当然夜、テントを持って泊り込みで行こう、と盛り上がった。


副部長の車で麓まで行き、そこから徒歩で山の中へ。
お目当ての建物は、昔の廃校だった。
調べてきた部長の話では、取り壊されることも無く、まったく放置してあるらしい。
取り壊そうとすると祟りがあったとか、そんな噂まである。俄然興味が沸く。


明るいうちに現地に着く。
廃校から少し離れたところにテントを張り、準備は万端。
木々に囲まれて自然の中でキャンプ、ってのもたまには良い。
夜になるのを待った。



19時。
テントで出かける準備をしてた俺ら。外に居た副部長がこんなことを言った。
副「おい・・・学校の方から誰か来るぞ・・・?」
慌てて外に出ると、確かに学校へ続く道から誰かがくる。懐中電灯の明かりで分かった。

ゾンビのようにフラフラ歩いてくればまた怖かったかもしれないが、
暗い山道を、こちらに向かって懸命に走ってくる。
それは同い年くらいの女の子だった。
何か言っている。
女の子「たすけ・・・助けて・・・助けてください・・・!!」


息を切らしながら、助けを求めてくる女の子。なんというシチュエーション。
何事かと聞いてみると、こんなことらしい。
大学のサークルで心霊スポットである廃校に来た。
3人で廃校を探索してたが、1人が急に動けなくなった。金縛り?

窓からこちらのテントの明かりが見えた。
1人が付き添い、私が助けを求めに来た。

ちょっと可愛い女の子が助けを求めてる。当然断る理由はない。
と言っても、何があるか分からないので、副部長と俺がテントで待機、

部長、C、Dで廃校に向かうことにした。もちろんカメラを持って。

19時10分。3人と女の子が廃校に向かっていった。
テントに残るのはちょっと寂しい感じがしたが、副部長と話をして時間を潰した。
副「あの子、可愛かったなぁ。」
俺「ですねー。ああいう子、好みですよ。」
副「どうする?あの子の大学、名前聞かなかったけど女子大とかだったら。」
俺「つまり他の2人も女の子。うーん、こんなところで素敵な出会い・・・良いですね。」
副「でもさ、幽霊ってきっとあんな感じだよな。」

なんか不安なことを言う副部長。
あーでもない、こーでもない、といって部長達が戻ってくるのを待った。



19時40分。
部長達がテントに戻ってきた。2人だけで。部長とDだけだった。
Dはなにやらぐったりしており、部長が肩を貸していた。
これはただ事ではないと感じた副部長と俺。Dをテントに寝かす。気を失ったようだ。
真っ青になっている部長から話を聞く。

部「やばい・・・やばかった。女の子の連れが居る2階の教室まで行ったが、2人共倒れてた。すぐに駆け寄ったが、そこで何かがきた。」
俺「何かって・・・なんです?」
部「分からない。何かが後ろから迫って来るのがわかった。
Cがすぐに写真を撮ろうと振り返ったが、シャッターを押す前にCの動きが固まった。
顔が恐怖に引きつってた。カメラを落としてガクガクと震え始めた。
女の子も後ろを見て震えてた。口をパクパクさせて、声も出ないようだった。」


副部長と俺にも、部長の恐怖が伝わってきた。何かがいた。何だろう。何がいたんだ?
部「背後から迫ってくるものを感じて、俺はこう思った。これは見てはいけない、見たら動けなくなる、と。それをDにも言った。だが少し遅かった。」


部「Dもその何かを見た。でも完全に見たわけじゃないようだった。見ての通り、なんとか動ける程度で済んだ。」
俺「女の子とCは完全に見てしまったのですね・・・その何かを。」
副「それじゃ、・・・全部で4人か。まだその教室に?」
部「あぁ。俺だけじゃ、まだ動けるDを連れ帰るだけで精一杯だった。すまん・・・。」
謝る部長。いい加減なサークルだが、部長としての立場もあるのだろう。


俺「4人か。行って、連れ帰らないと。その何かは、見なければ平気なんですよね?」
部「平気だった。振り返らなければ、戻って来れた。」
副「すぐ助けに行こう。でもDだけ置いていけないから・・・お前、ここでDと待っててくれないか?部長と行ってくる。」
また蚊帳の外。
非常に残念・・・でも、少し安心してしまった俺。
まぁ・・・分かるだろ?さすがに怖いからさ。


20時。辺りは真っ暗だ。部長と副部長が廃校に向かう。
目的は4人を連れ帰ること。俺はDとテントで待機する。

20時10分。Dが気が付く。
俺「おい、D、大丈夫か?」
D「ん・・・ああああっぁ・・・、あぁ、ここは・・・テントか。オレ、どうやって戻ってきたんだ?」
俺「部長が連れ帰って来てくれたよ。なにやら大変なことになっちまったな。
今、副部長と2人で4人を助けに行ってる。」
俺は部長から聞いた話をする。
D「あぁ、そうか・・・そうだ。まったく大変なことに・・・」
と、突然Dが驚いた顔をする。
D「おい、今、なんていった?部長が・・・?」
俺「ん?部長が肩貸して、お前を連れてきた。で、副部長と一緒にまた向かった。落ち着けよ。何か飲むか?」
D「バカな・・・ありえない!全員見たんだ。アレを!部長だって見たんだ!」
俺「え・・・?」
D「Cも女の子も、部長もアレを見て倒れたんだ!オレはなんとか外まで這うように逃げて・・・そこから覚えてない・・・!」


俺「でも、確かに部長がお前を連れて・・・じゃあ、あれは誰だよ!?確かに部長だったぞ?」
D「・・・副部長は、その、部長と行ったのか?」
俺「あぁ、4人を助けに・・・」
D「副部長が危ない・・・!すぐに行こう!」
俺「でもほら、部長はすぐに気が付いて、お前を連れ帰ってきただけかも知れないだろ?」
D「何言ってんだ!部長は「見てない」って、嘘付いてるじゃないか!見てるんだよ!なんで嘘付く必要があるんだ?」
俺は混乱した。話が分からない。いや、分かりたくなかっただけかも。

とにかく、Dが気が付いたのだから、もうここで待ってなくても良い。
俺とDも廃校へと向かった。


20時25分。山道を進み、廃校に着く。
なんてとこだ。俺は霊感がある訳じゃないが、ここは危険だと分かる。何かいる。
俺はみんなの名前を呼んでみる。・・・が、返事はない。
D「2階の教室にいるのだろうな。」
俺「あぁ・・・何か来ても、見なければ、平気・・・だよな?」
D「だといいな。6人を探して、早く戻ろう。」
不安が高まる。一刻も早くここから帰りたい。


2階へ行く。ギシギシと床が鳴る。古い木造建築。
風が吹き抜ける。隙間風が不気味な音をたてる。
もう、何もかもが怖い。
懐中電灯の明かりだけを頼りに進む。
D「そこの教室だ。」
問題の教室に着いた。あぁ、この中に・・・もう逃げ出したい。


Dと教室に入る。
机や椅子はほとんど無い。閑散とした教室。
部屋の真ん中辺りに、何人が倒れている。見覚えのある服装だ。
背後からの気配は・・・まだ、ない。Dが居るだけだ。
俺は倒れている人の元へ、ゆっくりと近づいて行った。
そこで、ふと窓の外を見た。辺りは真っ暗だ。
月明かりのみ。他には何も見えない。
木々に隠されて、点けたままのテントの明かりも見えない。

見えない。見えない・・・?明かりは・・・見えない!?


俺は気付いた。

遅すぎたが、気付いた。


倒れてる人を見る。3人だ。やはり3人だ。6人じゃない。
騙された。

嘘つきは部長じゃない。いや、部長“だけ”じゃない。
ここからはどうやったって、テントの明かりは見えない。
女の子は嘘つきだ。
女の子の連れは居なかった。そもそも女の子なんて、居なかった。
倒れてるのは、俺の知っている3人だけだ。
部長も嘘つきだ。
そして、当然、Dも・・・嘘つきだ。
今、俺の後ろに居るDも。

何か聞こえる。子供の笑い声だ。
楽しそうな声。いや、狂ってるようにも聞こえる声だ。
俺はこれから、どうすればいい?誰か教えてくれ。


俺の時間はここで終わる。


[20654] 小ネタ - 2008/11/27(Thu) 23:01  

なんか昔持ってた、かまいたちの夜を思い出した。

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[20648] B'zが尊敬する人物 小ネタ - 2008/11/26(Wed) 15:19  
B'zのふたりが尊敬している人物は

宇都宮隆


[20652] 小ネタ - 2008/11/27(Thu) 18:55  

ふあみつう

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[20642] 小ネタ - 2008/11/25(Tue) 14:08  
俺にも5年前までは可愛い幼なじみが確かに居たんだ!

それが今では…


小遣い月に2万しかくれない人でなしになるとは…


[20643] 小ネタ - 2008/11/25(Tue) 22:04  

いいじゃないか。


[20644] 小ネタ - 2008/11/25(Tue) 22:41  

ネタのオチが前のなんかと被ってないか?


[20668] 小ネタ - 2008/11/30(Sun) 18:50  

↑夕飯の時にも馬鹿にされてる、みたいなオチの?

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[20640] 小ネタ - 2008/11/25(Tue) 02:56  
ある女子大生2人(A子とB子)がコンパして4人で飲んでて、
その後男とは別れて、家へ帰ろうとしたんだけど、
よっぱらってたからB子はA子のアパートに泊まることになって一緒に帰った。
A子の部屋についてB子がベッドのところに座った。
B子は思い出したかのようにA子に、
「買い物あるからコンビニ行こうよ」って誘った。
A子は行かないと言っていたが、あまりにもB子が誘うので行くことにした。
鍵を閉めて外に出たところでB子は警察に連絡をした。
なんとA子の部屋のベッドの下の隙間にナタを持った男がいた。
 B子は窓ガラス越しに男がいることに気づき、そこで声を出したならきっと殺されるという
考えから、機転をきかせてコンビニに行こうと誘った。
 その男は近くにある精神病院から抜け出してきた患者だったらしい。


[20645] 小ネタ - 2008/11/25(Tue) 22:43  

定番な都市伝説をありがとう。なかなかおもしろいよね

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[20638] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 20:35  
好きな子がいきなり「ゆうや(俺)君前から好きでした付き合ってください」

俺「え?!あ、、、ん??」

 好きな子「うそうそ今の罰ゲームごめんねw」

といい向こうの女の軍団に帰っていった。向こうでかなり笑い声が聞こえた。俺(あーびっくりした‥そりゃ罰ゲームに決まってるよな。はぁ)‥


その一ヵ月後 好きな子「この前はごめんね。本当はあれ、うそじゃなくて本気なの。なんか言うのははずかしくて、罰ゲームに負けた勢いで言おうと思って‥」  俺「え?!‥」

そういったとき 好きな子が また走ってどっかいった。
でも向こうに女軍団はいなかった。

まだ罰ゲームはつづいているのか でも悪くない


[20639] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 21:14  

お前は俺かwww


[20641] 小ネタ - 2008/11/25(Tue) 07:21  

あれ‥ おれは一ヶ月過ぎたのに まだかなぁ‥

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[20636] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 18:04  
[5177] どのドラマが好き? 追加不可
順位 選択肢(これ以上追加できません) 得票数 グラフ 投票
1 海猿×OCEAN 11票
2 喰いタン×結晶 10票
3 あなたの隣りに誰かいる×アラクレ 8票
4 ビューティフルライフ×今夜月の見える丘に 7票
5 Xファイル×LOVE PHANTOM 2票
5 新空港物語×Don't Leave Me 2票
7 ガラスの仮面×Calling 1票
7 ホテルウーマン×ALONE 1票
7 外科医 柊又三郎×love me, I love you 1票
7 恋は舞い降りた×いつかのメリークリスマス 1票
7 俺は、君のためにこそ死ににいく×永遠の翼 1票
7 日本テレビ系開局40周年記念ドラマ「西遊記」×愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない 1票
13 不夜城×The Wild Wind 0票
13 ラオウ伝×ピエロ×ロンリースターズ 0票
13 映画「名探偵コナン ベイカー街の亡霊」×Everlasting 0票


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[20626] WBCのスタメンをサクッと考えてみた 小ネタ - 2008/11/23(Sun) 21:06  
1 イチロー (右)
2  青木  (中)
3  岩村  (二)
4  村田  (三)
5  稲葉  (左)
6  中島  (遊)
7  内川  (一)
8  城島  (捕)
9  投手


[20627] 小ネタ - 2008/11/23(Sun) 21:31  

いいんじゃね?
個人的には
岩村→片岡で二番 片岡、三番 青木
にすると左、右、左になっていいと思うけど
そうすると物凄いスモールベースボールになるから好みだと思う。
岩村は今年大一番の試合で2回もエラーしたからGG並に使いづらい・・・。


[20628] 小ネタ - 2008/11/23(Sun) 22:15  

イチローと城島しか顔がわからない。
岩村ってメジャーで活躍してる選手だっけ?


[20631] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 01:27  

村田はダメやろ


[20633] オレまたパワプロやりたくなってきたよ 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 08:21  

〔右〕イチロー   <控え>阿部       
〔中〕青木         松中     
〔一〕小笠原        金本   
〔左〕松井秀        内川      
〔捕〕城島         川崎         
〔DH〕村田         福地
〔遊〕中島         鈴木尚
〔三〕中村剛
〔二〕片岡

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[20622] 小ネタ - 2008/11/23(Sun) 00:11  
B'zどっち?って今どんな感じですかね?


[20625] 小ネタ - 2008/11/23(Sun) 19:50  

全体的に ガッ! となってます。


[20629] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 00:18  

↑いえ、ビャッ!となっています


[20632] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 03:09  

「別にどっちでもいい」って感じのスレが多発しています。


[20634] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 15:02  

しょうもないスレしかない所がB'z LANDのいい所です

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[20618] 小ネタ - 2008/11/22(Sat) 20:20  
いったんよ。昨日。美容院に
 



普段は1000円のとこで10分で斬ってもらってるんだけど、
なんかね、フリーペーパーのクーポン使ってみたくなったんよ。


飛び込みは非常識だと思ったから、予約はしておいたんよ。
午後二時に予約したんよ。昼飯にニンニクたっぷりのラーメン食ってからいったんよ。


俺はね、いつも思ってたんよ。
美容院レポってみんなオドオドしてんじゃんよ。
俺はソレが気に入らなかったんよ。


むこうの勢力圏に取り囲まれるんじゃなくて、
おもいっきり侵略するつもりでいったんよ。
そんで店の前に着いたら、フリーペーパーについてたクーポンと
同じ値引きのクーポンがゴッソリ置いてあったんよ。



むかついたんよ。
あらためて、侵略する意思を堅固にしたんよ。


で、店内に入ったんよ。
たっぷり10秒、放置されたんよ。
カウンターにだれもいなかったんよ。



「すいませーん」って声かけようと思ったんだけど、
やっぱりよくないとおもったんよ。
「どういうことですかー?」って声かけたんよ。


人がでてきたんよ。
見た感じ25くらいだったんよ。
「いらっしゃいませ、ご予約のほうは」
詫びなかったんよ。


二時に予約の○○ですっていったんよ。
そしたら何も言わずにまた奥に引っ込んだんよ。
こいつどっかおかしいんよ。


むかついたんで、そのまま中に入っていったんよ。
入っていいと思ったんよ。


中はいったら、ものすごかったんよ。
みんなすごく忙しそう。
なんか悪いことしにきた気がちょっとだけしたんよ。
でもその気持ちは押さえつけていったんよ。
「イースカ?」


25歳さんが「うあっ」っていったんよ。
俺はもうとまらない弾丸列車だったんよ。
あいてるイスに座ろうとしたんよ。
イスに髪の毛がいっぱい落ちてたからやめたんよ。


ンボーっと立ち尽くしてると、25歳さんが
「ショショオマチクダサ!」って言いながら、
ハケみたいなちっさいホウキでイスの毛を落としてくれたんよ。
意外にいいやつなんよ。いいにおいもしたし。


イスの用意ができたから座ったんよ。
座ってまってたんよ。「今日はどのように?」みたいなこと
言われるのまってたんよ。
言われなかったんよ。

なんかまた放置されてるんよ。
なんか知らないけど、ものすごく人手が足りてないんよ。


2分くらい放置されて、俺とうとういったんよ。
「あの、まだですか?」って。
そしたら返事がなかったんよ。
いるのに返事がなかったんよ。
あったまきたんで次はちょっと攻めてみたんよ。
「あのねえ!予約して待たされるのどういう意味?」っていったんよ。
25歳が飛んできて謝ったんよ。
「大変申し訳ありません。もう少々オマチクダサ」っていったんよ。


しょうがないから待ったんよ。
ただ待つのもいやだったから、忙しく働く皆さんをおもいっきり観察しながらまったんよ。
そしたらすごいの。誰とも目があわないんよ。

これだけガン見してるんだから、ちょっとくらい目が合ってもおかしくないんよ。
俺のこと気になってるはずなんよ。
でも目が合わないんよ。

そこで、不意をついて振り返ってみたんよ。
目があったんよ。そらされたんよ。



俺、目をそらされてたんよ。
すこし悲しかったんよ。
だから直接見るのやめたんよ。
鏡越しに見ることにしたんよ。


鏡越しに見てみたら、直接見るよりずっと目が合いやすいんよ。
何度も目が合ったんよ。
そのうち目が合わなくなったんよ・・・。


悲しくなったんよ。
悲しいまま、また3分くらい待たされたんよ。
その頃には悲しみは侵略心に変わっていたんよ。

「大変お待たせいたしました。今日はどのように?」ってきたんよ。
待ってたんよ。25歳さんなんよ。

「好きにしてくれ」はちょっと使い古された感があるとおもってたんよ。
だからちょっとだけひねったんよ。
「一番にあう髪形に」っていったんよ。
心底迷惑そうだったんよ。

「・・・・・・・・・・・・・・」
無言だったんよ。
その間に、隣の人が終わったんよ。
なんか矯正かけてたっぽい人がおわったんよ。
25歳が動いたんよ。
なんかすぐクローゼットみたいなところに行って、
バッグとって、レジにいったんよ。
俺、ほっとかれた子なんよ。


矯正の人を担当してた子がなんか困ってるんよ。
「あれ?それ私のしごと・・・」みたいな顔してるんよ。
そんで一緒にレジに並んでるんよ。
そしたらなんか怒られてるんよ。

一言二言はなししてて、そのあと25歳がおもいっきりこっちを指差したんよ。
「オマエ、ツギ、アイツ、キル。オレ、ホカノシゴト、ヤル」みたいなこといってるんよ。たぶん。
そんで反論されてるんよ。
「オレ、キュウケイ、ハイル。マダ、メシ、クットラン」みたいなこと多分言われてるんよ。


でも多分25歳は店長さんなんよ。
命令には逆らいきれなかったんよ。
俺のところにきたんよ。



「大変おまたせいたしました。今日はどういう髪形にしますか?」っていわれたんよ。
でも、おれは優しくなかったんよ。
明らかに年下で、がんばってる若い女の子にやさしくなかったんよ。
「さっきいいましたけど」っていったんよ。


「では聞いてきますのでお待ちください」って言わなかったんよ。
おれが「さっきいいまし」くらいまで言ったところで
クルシュタ!って感じでターンして、女の子が店長のところにカツカツあるいていくんよ。



なんか会話してるんよ。
戻ってきたんよ。
かわいそうだったんよ・・・。


「じゃあ夏らしく短くして、後ろや耳は自然な感じにしましょうか。
上はちょっと漉いておきますね」みたいなこといったんよ。
えらいんよこの子。えらいんよ。
だからおれは、いったんよ「そう、まさにそれで!」って。
弱かったおれなんよ・・・。

本当はもっとゴネるつもりだったんよ。
さんざん待たされたときには大ゴネ砲を用意してたんよ。
でも、この子にやったらかわいそうだと思ったんよ。
おれは戦士失格だったんよ。


えらい子がいろいろやってくれるんよ。
手馴れた手つきがえらいんよ。
きっと、なんども繰り返してきた作業なんよ。
だから、ついうっかり口にしてしまったんだと思うんよ。
「今日はおしごとおやすみですか?」っていわれたんよ。
土曜日なんよ。

「え?」聞き返したんよ。
「今日おしごと・・あ!」土曜日に気づいたんよ。
なんか無言なんよ。
おれ、フォローしなくちゃっておもったんよ。
「あ、無職なんです!無職!」っていったんよ。



はずまないんよ、会話。
だって土曜日に「お仕事は?」って聞いて
相手は「無職です!」なんよ。
おかしいんよ。
だからおれから会話ふったんよ。

「おねーさんは今日はしごとお休みですか?」って聞いたんよ。
はずまないんよ。
はずむはずないんよ。
明らかにおかしいんよ。
でも、それでもおれはよかったんよ。


女の子の口がハンビラキなんよ。
「ぁ・・・・・・・・」ってなってるんよ。
なんて返事したもんか困ってるんよ。
困って困って、またちょっとやらかしてしまったんよ。
「・・・・・・ぁ・・・・お、お休みの日はなにしてるんですか?」ってきいてきたんよ。


毎日おやすみなんよ。
ここ三ヶ月くらい毎日おやすみなんよ。
だから正直にこたえたんよ。
「アジサイが咲いて散るのをみてました」っていったんよ。
そしたら女の子がかんばるんよ。ふくらまそうとしたんよ。

「あ、風流ですねー」っていうんよ。
なんか顔見たら、きっかけをつかんだ!って顔してるんよ。
間違ってるんよ。それはつかんじゃいけないきっかけなんよ。
おれはまいにちアジサイみてたんよ。
ほかにすることなかったからなんよ。

おれは「無職に風流はにあいませんよね」っていったんよ。
きっかけだとおもってたのは悪魔の手だったんよ。
女の子はそれをしらずにつかんでしまったんよ。
「や・・・・・・・・・ゃ・・・・・・」
ショボショボなんよ



悪魔は天使の姿であらわれるんよ。
それを女の子はしらなかったんよ。
そして、あたまもわるかったんよ。
学習しなかったんよ。

おれはいったんよ
「アジサイってね、意外に一斉には咲かないんですよ」っていったんよ
くいついてきたんよ。
「・・・へ!へえ!そうなんですかあ」
「でね、ちょっとづつ咲いて、ちょっとづつ散るんです」
「ふーんなるほどー」
なるほどの使い方まちがってるんよ
「散るときはね、すごく汚い肉色で地面をよごすんですよ」
悪魔が正体をあらわしたんよ。


「近所に犬がいるんですよ」
女の子は、急に話が変わった?と思ったはずなんよ。
アジサイの話はおわりかな?と思ったはずなんよ。
つながるんよ。
「犬がね、ちょうどその肉色のあたりでウンコするんですよ」


「飼い主がね、困ってるんですよね。まわりも汚いんだから、
これはもって帰らなくてもいいんじゃないか?って感じで困ってるんですよ。
ぼくは、それをみてるんですよ」
もう返事がなかったんよ。


私、いまカットに夢中なんで聞けてなくてもごめんなさい。
そんな目をしてるんよ。
でも、その目はみなかったことにしたんよ。
つづけたんよ。
「でも、放置して去ろうとすると、ぼくがセキをするんです。
おもしろいですよ」



ほんとにね、かわいそうだったんよ。
こんなキチガイにあたってしまって。
ほんとうは休憩だったのに、キチガイの相手なんよ。



ぼくは手をさしのべたんよ。
また悪魔の手なんだけど、さしのべたんよ。
この子バカだから食いつくと思って。
「おねーさんはどんな花が好きですか?」ってきいたんよ


[20619] 小ネタ - 2008/11/22(Sat) 20:32  

「・・・」
警戒してるんよ。でも2秒ももたなかったんよ。
「いまならやっぱりヒマワリですかねー」
食いつくんよ。
「ヒマワリといえばあの種って燃料になるんですかね」
って返事したんよ



泣きそうなんよ。
返事できないんよ。
ヒマワリが好きっていったんよ。
燃料の話にされてるんよ。
でもつづけたんよ。
「ホラ、トウモロコシで燃料つくるって話あるじゃないですか。
ヒマワリもできるのかなあ」


「どっちも食べれますもんね」
意外に即答だったんよ
これは乗り気だと解釈するんよ。悪魔は。
「でもトウモロコシは炭水化物で、ヒマワリは脂質ですよね」
静かに切らせてやれって話なんよ。


目が「あうあう」っていってるんよ。
「そもそもエタノール燃料というのは、お酒を作るのと似てるわけです。

でも脂質ではお酒にならないから、燃料になりにくいんじゃないかって思うんです」
しゃべるんよ
「だから、ヒマワリは燃料にならないと思うんです」
「ヒマワリといえばあの種って燃料になるんですかね」
っていったひとが、
「だから、ヒマワリは燃料にならないと思うんです」
っていってるんよ。
あたまおかしいんよ。


「・・・・・・・・・・・・・へえ〜」
おれは話をつづけないんよ
「物知りなんですね〜・・・・」
おれは話さないんよ
別にほっておけばいいんよ。
話すのが好きな客ばっかりじゃないんだから、
話さないならほっとけばいいんよ。
でも、客は悪魔なんよ。
「なんか、話しません?」っていうんよ



オマエが話しきって、話しきったら黙っただけじゃん、て目なんよ。
みないんよ、そんな目は。
「・・・○○さんのお話おもしろいですねー」っていうんよ
おれはピンときたんよ。
おれに喋らせるだけ喋って、自分は相づち打つだけにしようとしてるんよ


だめなんよ。それはだめなんよ。
「どうして美容師になったんですか?」
っていうんよ。キチガイが。
ここで女の子も悪魔なら「○○さんこそどうして美容師になったんですか?」


くらいいってもおかしくないんよ。
でも女の子はふつうの人間だったんよ


「えっ・・・」
「だって、進路選択までに自分が髪切るのすきだって気づいてたんでしょ?
でも、普通の学生は普段髪きる機会なんかないじゃないですか。
どうして自分が髪きるのすきだってきづいたんですか?」
この論理悪魔が火をふくんよ。

ところが悪魔は退治されるんよ。
この子ちゃんと髪きってたんよ。
「おじいちゃんがね、いたんです」
って話をはじめたんよ。



おじいちゃんがあまり外をであるかなくなったんよ。
そんで孫娘はおじいちゃんがだいすきだったんよ。
ふさぎこんでいくおじいちゃんをなんとかしたかったんよ。
そこで、おじいちゃんの髪を切ってさっぱりさせてあげようっておもったんよ。


仲のいい夫婦だったらしいんよ。
おばあさんが死んでから、おじいちゃんはどんどん弱っていったんよ。
でも孫が髪を切ってくれたときだけは、優しい笑顔が戻ってたんよ。
そこまで言ってなかったけど、きっとそうなんよ。

おれは感動したんよ。
美容院を侵略してる場合じゃないとおもったんよ。
でもだめなんよ。
悪魔は反省しないんよ。
「それはいいことしましたね・・・」
これも罠なんよ


いや、おじいちゃんの髪きってたって話はほんとうなんよ。
「優しい笑顔が戻った」が想像なんよ。


「そっかー・・・いや、興味あったんですよ。
美容師さんて、髪きるの好きだっていつ気づいたのかなって」
悪魔なんよ
「じゃあこの店はみんなおじいちゃんの髪切ってた人なんですか?」


「そんなわけないじゃないですかーw あははーw」
「ははは・・・ゎらぅなょ・・・ははは」
んっ!?なにっ!?って感じでびっくりしてるんよ
おれは無口になったんよ。
鬼の無口殺法なんよ。
「笑われて、いや嘲笑われて無口になったひと」のフリなんよ。
これはやっぱりまずいと思ったらしいんよ。
話ふってきたんよ。
話ふっちゃだめなんよ。
「キチガイに話させて、聞くだけ」の方針が忘れ去られてるんよ。
だめなんよ。
「テレビとかってー、どんなの見るんですか?」
だめなんよ
「液晶のが欲しいと思ってるんですけどねー、いまだにブラウン管です」


そんな話してないんよ
でもこのキチガイには通じないんよ
番組の話しろってことなんよ
でもブラウン管とかいってるんよ


「亀山工場のね、シャープの亀山工場ですけど。
あそこの近くの山には韓国人がいっぱいいるらしいんですよ」
つながってるんよ。話はつながってるんよ。
でも女の子はそのつながりをしらないんよ。きっとしらないんよ。
だから、悪魔は補足説明したんよ。



「あ、韓国の会社がですね。シャープの液晶技術を盗もうと
偵察にくるらしいんです。工場を上からみようとして山に登るんですね」
知らないでいい知識なんよ。
また「しごとしてる自分」の殻にとじこもってるんよ。




静かな二分間だったんよ。
どちらもしゃべらなかったんよ。



「フッ・・・・・・・フッ・・・・・・・・」
女の子がフッフッいってるんよ
なんかツボに入ったのかと思ったんよ。
顔を上げて、鏡越しに女の子の顔を確認したんよ
泣いてるんよ

おじいちゃんの髪をきってたんよ
髪を切るのがすきになったんよ
きっと専門学校でがんばったんよ
毎日をいそがしく、でも充実してすごしてたんよ
昼の休憩にはいれなかったんよ
キチガイの髪カットしてるんよ
泣けてきたんよ

悪魔もさすがにヤバッ!と思ったんよ
泣かせちゃいかんのよ
「ふっ・・・ふっ・・・ふっ・・・」
とまらないんよ

もう、手も動いてなかったんよ。
ただキチガイのそばに立って泣いてるんよ
かわいそうなんよ
そこに追い討ちかけるやつがいたんよ


「ちょっ!な、なに泣いてんの!?」
きたんよ。25歳がきたんよ。
いい匂いさせながらきたんよ



25歳はなんかすごいこといったんよ
「泣いてないで仕事しなさい」っていったんよ
仕事中に泣くなんて、よっぽどのことだとわかってないんよ。

そもそもオマエが無茶ブリした仕事なんよ。
店長のせいじゃねぇwwwww客のせいだよwwwwwwwwww



泣いてる女の子に追い討ちかけるなんて、男としてゆるせなかったんよ。
「うわーーーーーーい!!!!1」
おれは叫んだんよ



迷ったんよ。
「いつまでおれほっとかれんの!?」
っていうか
「オマエが予約を忘れてたのがいかんのじゃねえの!?」
かで迷ったんよ。



おれはいったんよ
「おれは予約したんだよ!」
まちがえたんよ


いいなおしたんよ
「予約したのに待たせたのはその子のせいか?
責める事ないだろ」
まわりがぽかーんとしてるんよ。
そうなんよ、責めてたのおれなんよ。


もっかい補足が必要だったんよ
「待たされてイライラして八つ当たりみたいな会話してごめんね!
ほんとは店長にむかついてたのに!ごめんね!」
女の子びっくりしてるんよ


「むかついてたんですか?」
っていうんよ。
おれが天然でああいう会話するひとだとおもってたんよ。
この子、おれをわかってないんよ。
「むかついてないでアジサイの話から犬のウンコにもってくわけないよ!」
っていったんよ
店中に響き渡ったんよ


困ったんよ。
でも女の子を救えるのはおれしかいないとおもったんよ
「もう意地悪しないから、続きを切って。ね?ごめんね?」
っていったんよ。
おれが急にやさしくなったんよ。


会話にならなかったのはむかついてたからだってわかったんよ。
女の子がちょっとおちついたんよ。
店長がおれのところにきたんよ



「お客様、大変申し訳ありませんでした。
こちらの事情で予約のお客様をお待たせするなど
あってはならないことです。
もしよろしければ、ここから先は私が、私は店長なのですが、
私がカットいたしますがいかがでしょうか」
なんなんよ。すごく礼儀ただしいんよ。

断ったんよ
「若い方がいい」っていったんよ


あきらかに「クッ」って音が、店長のノドの奥からきこえたんよ。
店長けっこう美人なのに、「クッ」とかいうんよ。
美人で有能だから店長なのに、「若い方がいい」って言われて
「クッ」とかいってるんよ。


「じゃ、●●さん、しっかりお客様のカットを仕上げてね」
って言って、深く頭をさげて、むこうにいったんよ。
女の子がまたおれのそばにきたんよ
「よろしくおねがいします」
「よろしくおねがいします」
お互いにいったんよ
いい関係が築けそうだったんよ
そこからはサッサカ進んだんよ。
こんなかんじでどうですかー?いいですねー。
ちょっと首をかたむけてくださいー。はいですよー。
おねーさんどんなテレビ見るんですかー?深夜のテレビが好きですよー。おれもですよー。

多分「深夜のテレビ」は、実際はぜんぜんかぶってないんよ。

ぼくらの、ってしってますー?しりませんー。どんな番組なんですかー?

「少年少女が死んでいくんです」



あまりにもふいうちだったんよ。
完全に油断してたんよ。
おれも攻撃のつもりはなかったんよ。
「あ!や!まあ、なんか暗いお話なんですよ!」
おれはあたふたしたんよ。
そんなあたふたしたおれをみて、女の子も安心したんよ
「夜中に怖い番組ってほんとドキドキしますよねー」
なんと軌道修正できたんよ


この子の対キチガイスキルは今日一日で抜群の成長をみせてるんよ。
おれも髪きりにきた甲斐があるってもんなんよ。
カットがおわったんよ


少々お待ちくださいっていって、女の子はどっかいったんよ
なにか悪いことしたのかとおもったんよ
そしたらタオルもってもどってきたんよ
「頭洗いますのでこちらへどうぞ」
なんでもなかったんよ。


なんか骨組みっぽいイスにすわったんよ。
イスがウィガッコスって倒れたんよ。
顔にタオルかけられたんよ。
シャワーの音が聞こえたんよ


しゃべろうにもしゃべれなかったんよ。
でも気分良かったんよ。
なんかシャワーをワシャッワシャッってやりながら温度をたしかめてるんよ。
頭にシャワーが当たって、きかれたんよ
「熱くないですか?」
おまえだれなんよ

店長なんよ
「えっ?あ、熱くありません。ちょうどいいでス・・・」
びっくりしたんよ。


こういうのって下っ端がやるもんだとおもってたんよ。
店長だったんよ。
多分「店長が洗髪なんて、すごいサービスなんですよ」ってつもりなんよ
その傲慢さが許せなかったんよ

おれはまったんよ。
あの言葉をまったんよ。
そして反撃しようとおもったんよ。
頭フル回転させて、もっとも効果的なセリフを練ったんよ
きたんよ
「かゆいところありませんか?」
「背中」



仰向けに寝てるんよ。
背中はかけないんよ。
でもこのキチガイは背中っていうんよ。
しかもなんかイスに背中をこすりつけ始めたんよ



でもおれは結局まけたんよ。
この骨組みみたいなイス、なんか機能が豊富だったんよ。
マッサージ機能があったんよ。
ドドドドドドドドドって始まったんよ。
かゆいっていってんのに叩くのもどうかと思うけど、
意表をつかれたおれは負けを認めたんよ


無言なんよ。
双方無言祭なんよ。
「おつかれさまでしたー」
ほんとにつかれたんよ
そんでもとのイスにもどったんよ。
戻るとき店長の顔みれなかったんよ。
負けたからみれなかったんよ。
でも、凹んでた気持ちを、女の子がやわらげてくれたんよ。


「おつかれさまでしたー」っていうんよ
「マッサージ機能ついてるんだね・・・」っていったんよ
ニッコリしてるんよ。
髪を乾かしてくれたんよ


「なにかつけますかー?」っていうんよ
なんのことかわからなかったんよ
「ワックスでもつけますか?」っていうんよ
ワックスは車に塗っとけって思ったんよ
「おねがいします」っていったんよ・・・
すっかり負け犬なんよ
そうなんよ。悪魔は笑顔に負けるんよ。
さっぱりしたんよ。
ありがとう、って気分よく帰る所だったんよ
クーポンは最初に出すべきだったんよ

6500円ですって言われたんよ。
おれは目と脳が「んーーーーッ!?」ってなったんよ
3000円のはずなんよ。
クーポンで半額のはずなんよ。
しかもなんか500円増えてるんよ。


おれはおちついてクーポンを出したんよ。
店長困ってるんよ。
「あの、最初におだしいただか・・・」
思い出したんよ。
おれは悪魔なんよ。


「最初に、さーいーしょーに!出すのを忘れたのは、カウンターにだれもいな」
さえぎられたんよ。
「3500円でけっこうです」
まだおれのターンなんよ。
勝手にカードだしちゃだめなんよ。



「500円はなに!?」
ワックスか、なんかしらんけど勝手に課金されちゃこまるんよ
「3000円で結構です」
勝負にならないんよ
こいつノーガードなんよ
「・・・・・・・」
いうがままに値引きされて、おれも攻撃の手がにぶったんよ
3000円サイフからだしたんよ。
そして静かにきいたんよ
「500円はなんだったんですか?」
「マッサージの料金でしたが結構です」
あれ有料だったんよ



ボタンひとつでドドドドドドドが500円だったんよ
しかも有料っていわれてないんよ
おれは、いくら値引きされたとは言え、やっぱり怒ったんよ
「二度とこねえよ!」っていったんよ
「かしこまりました」っていわれたんよ



かしこまられたんよ・・・
店内をみたんよ
女の子は、おれが座ってたイスをサッサしてるんよ・・
目は合わないんよ・・・

だから、おれは帰ったんよ・・・

店の前のクーポン全部もってかえったんよ・・・
コンビニで捨てたんよ・・・

これでおれの話はおわるんよ。
みんなおつきあいくださってありがとうなんよ


[20620] 小ネタ - 2008/11/22(Sat) 23:01  

長すぎだろw

オレ過去に美容師やってたから知ってるけど
カルテってあるじゃん?その人の髪質とか書いてあるやつね

あれにさ…マークされるんだよ?
「○○さん、何話してるのかわかりません。あまり相手にしないように!」とか。

で、そうマークされたやつは、次に来られた時、たいていは
技術の低いタマゴや、給料の安いテキトーなやつに切らせる。

もう行かないみたいですが
あなたすっかりマークされちゃったと思いますw

でもあなたみたいな客って、稀に来るんですよ
美容師は精神的に疲れる、ほんと…。だからヤメた(笑)
まああなたはそんなに意地悪なタイプでもなさそうですけどね。けどそんなに若いコいじめちゃいけません(笑)!

それにしてもその店は態度悪いですね。
もうちょっと接客態度のイイ美容室をおすすめします


[20621] 小ネタ - 2008/11/22(Sat) 23:28  

なげぇぇぇぇえええ!!!

携帯から見る奴の気持ちも考えろよ(泣)


[20624] 小ネタ - 2008/11/23(Sun) 02:31  

俺も携帯から見て長えと思って今パソコンひらいてここ覗いたら、パソコンから見ても長いやん


[20630] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 01:10  

なげええええよ(泣)
途中で読むの諦めたわ


[20635] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 15:02  

長すぎて最初から読む気にならんわ!


[20637] 小ネタ - 2008/11/24(Mon) 18:21  

ちぇ
なげーよ

異議なし!!


[20646] 小ネタ - 2008/11/26(Wed) 12:16  

実話かな・・・
だとしたら、結構ひねくれてんね。まぁ、そんな自分の性格は自覚済みの上でやってんでしょうけど。


[20647] 小ネタ - 2008/11/26(Wed) 12:21  

あれだな 気に食わんテレビとかあったら局に抗議するタイプだな そして電話のやりとり内容をわざわざネットに載せるような

削除依頼

[20596] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:27  
ある日、私は森に迷ってしまった。

夜になりお腹も減ってきた。

そんな中、一軒のお店を見つけた。

「ここはとあるレストラン」

変な名前の店だ。

私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。

数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。

……なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。

私は苦情を言った。

店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」

数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。

私は店をでる。

しばらくして、私は気づいてしまった……

ここはとあるレストラン……

人気メニューは……ナポリタン……


[20597] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:29  

懐かしいなw


[20598] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:52  

どうゆう事?


[20599] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:55  

こええええええええwwww


[20601] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 19:40  

うわっ!怖!


[20602] オビ=キン 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 20:21  

どーゆーことだよ 教えてくれよ


[20607] 小ネタ - 2008/11/21(Fri) 12:56  

ほんといいネタいっぱい持ってんね〜。


[20608] 小ネタ - 2008/11/21(Fri) 13:22  

5分くらい考えたが全くわからん。
誰か教えてくれい


[20609] 小ネタ - 2008/11/21(Fri) 13:53  

   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
2004年4月ごろに2chで流行したコピペです。
そして解答ですが・・・


ありません。


いやマジで。


いまだにネット上で多くの議論が交わされているコピペなのです。
『ウミガメのスープ』というやつです。


考えられる解答の一部として

「迷っていたはずなのに、店主に森を抜ける出口を聞き忘れた説」

「『屠あるレストラン』ということで、ナポリタンのソースが血だったという説」(屠あるとは、動物を殺すという意)

「もともとは英語のジョークで『This is a restaurant famous for napolitan.(ここは汚いことで有名なレストラン)』(napolitanには汚いという意味のスラングがある)という説」

「『注文の多いレストラン』のオマージュ説http://ujiro.blog7.fc2.com/blog-entry-66.html

「初めての店なのになぜオレは人気メニューを知っていた・・・?記憶喪失説」

などがあります。
いまだにはっきりとした解答は出てません。


[20610] 小ネタ - 2008/11/21(Fri) 14:10  

   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
restaurantのtaur(トアル)を抜き出し、かわりにsalt(塩)をくっつける
    res taur ant
    res (--) ant
    res salt ant
    →resalt ant
    →result un
     →un result(結末無し)

とか


[20611] 小ネタ - 2008/11/21(Fri) 19:12  

だからあれだよ、20609と被るけど人気メニューを何故知ってるかっていうね、記憶喪失のループ説だね、きっとしょっぱい味がしたのは記憶を保持する脳か何かが顔の内側でドロ〜ンって解けたか何かなっちゃってしょっぱい味がしたんだね、そんで記憶がそのたびに無くなってまたレストランを訪れるというループ説だね、まぁ言わばグロい話だね。


[20612] 小ネタ - 2008/11/21(Fri) 20:10  

とあるブログでの誰かのコメントです。


はじめまして。

まず、「あなたが物語を思い描けば、それが真相だ」
という言葉(表現は違ったかもしれません)について、
賛成します。

僕の解釈では、これは単なる「注文の多いレストラン」の
オマージュ、あるいはサイドストーリーです。

根拠としては、まず冒頭部分の類似点。注文の〜には、
「ぜんたい、ここらの山は怪しからんね。
鳥も獣も一疋もいやがらん。」とあります。
ナポリタンにおいて、登場人物が極端に少ないことに
重なります。

また、ナポリタンの解釈としては、
幽次郎さんと同じように「人肉食」であったと考えます。
これが「注文の〜」の世界であるなら、辻褄が合う訳です。
つまり、店長(山猫でしょうか)は、食材用ではなく
客用の出入り口から入ってきた主人公に対し、
最初に間違えて「山猫用」のナポリタンを
出してしまったのです。


ブログ元→ http://ujiro.blog7.fc2.com/blog-entry-59.html#comment

要は、この話しは「注文の多い料理店」のサイドストーリーであり、山猫用(店長用)のナポリタン(つまり人肉入り)を一回目で店長が間違えて出してしまったわけですね。


[20613] 小ネタ - 2008/11/21(Fri) 23:56  

   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
ウミガメのスープって有名なシチュエーションパズルの本の名前だろ。
たしかあるレストランでウミガメのスープ食べてその後自殺するって奴。
もしその手のパズルだったら答えが出るのは困難だと思うけど。


[20614] 小ネタ - 2008/11/22(Sat) 01:20  

誰かウミガメのスープの題出してあげなよ、あれyes、noで答える必要があるみたいだから、定期的にここを訪れて質問チェックできる人で


[20615] 小ネタ - 2008/11/22(Sat) 09:00  

   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
・・・仮説でしかないんだが
 2004年に出た「ウミガメのスープ」を読んだネラー(当時この本はそこそこ話題になっってた)が
「注文の多い料理店」を連想して(「注文の多い料理店」と「ウミガメのスープ」のオチを知りたい人は自分で調べて)
そのこの二つをくっつけたオマージュをネタでつくって2chに載せた

 でもネラーが「ウミガメのスープ」の元ネタがわからなくて決まった答えが出ず、反響を呼んだ

載せた人「まあこのままでいいんじゃね」的な発想
(投稿者的には「注文の多い料理店」も「ウミガメのスープ」もすぐ元ネタ割れると思ってたら割れなかった為結果的に
投稿者の説明不足になり今更「これはシチュエーションパズルのオマージュです」
といってネタバレするよりもこのままでいいんじゃないかと思った。)

この仮説だと「注文の多い料理店」のサイドストーリー的な話なのに
何故か「ウミガメのスープ」という題がついてるのにも一応説明がつくと思う。

ところで『注文の多いレストラン』って「注文の多い料理店」のことだよね?それとも違う話なの?


[20616] 小ネタ - 2008/11/22(Sat) 12:11  

↑やべっ
そうそう、『料理店』です。
勘違いっす。
赤っ恥っす。

by『レストラン』なんてアホな勘違いをした愚か者


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[20595] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:26  
   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
飛行機に乗っていたときのこと。機長がマイクでいつものように室内アナウンスをしていました。「ご搭乗の皆様、当機は高度1万フィートを順調に航行しております・・・」



ところが、この機長がマイクのスイッチを切り忘れたためにコクピットでの副機長との会話がキャビンに筒抜けになってしまいました。



機長:「あ〜退屈だなぁ!なんとかなんねぁかな。」

副機長:「私はコーヒーでも飲みたいですね。」

機長:「オレはコーヒーの他に、フェラチオでもしてもらいてぇな。」



それをキャビンで聞いていたスチュワーデス(フライトアテンダント)が慌ててコクピットの方に走っていきました。

それを見た乗客の一人が一言。



「コーヒーも忘れるなよ!」


[20605] 小ネタ - 2008/11/21(Fri) 05:20  

コーヒーよりフェラチオをまずしっかりと

削除依頼

[20594] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:24  
飛行機に乗っていた教授が、隣の席の助手に提案をした。

「退屈しのぎにゲームをしないか?交代で質問を出し合って、答えられなければ相手に罰金を払う。君の罰金は5ドル。私の罰金は・・・そうだな、ハンデとして50ドルでどうかね」

「受けてたちましょう。先生からどうぞ」

「地球から太陽までの距離は分かるかね?」

助手は黙って5ドル払った。

「勉強が足りん。約1億5000万kmだ。『1天文単位』でも正解にしたがね。君の番だ」

「では先生、丘に上がるときは3本脚で降りる時は4本脚のものをご存じですか?」

教授は必死に考えたが解らず、とうとう目的地に着いてしまったので、50ドル払って尋ねた。

「降参だ・・・解答を教えてくれ」

助手は黙って5ドル払った。

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[20593] オチガワカルカナ 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:24  
   ネタばれ(↓なぞれば見れます)
ある男の人が図書館に行って、受付の人にこう言った:

男の人「こんにちわ。チーズバーガー1つとポテトMお願いします。」

受付の人「すみませんが、ここは図書館ですよ。」

男の人「あ、す、すみません!」

そして続けて小声で、

男の人「チーズバーガー1つとポテトMお願いします…。」


[20600] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:56  

吹いたwwwwwwww


[20603] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 23:03  

ん?


[20604] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 23:38  

なるほ


[20617] 小ネタ - 2008/11/22(Sat) 12:48  

ワカラン


[20623] 小ネタ - 2008/11/23(Sun) 01:05  

「図書館での常識」があるのに「図書館の常識」が無いわけですね。

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[20592] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:20  
週末に隣の街までドライブに出かけた4人の大学生が、
月曜日の試験に遅刻した。
4人は口裏を合わせ、教授にこう言った。
「すみません、途中でタイヤがパンクしてしまって、
時間通りに戻って来られなかったんです」



事情を聞いた教授は彼らに同情し、
特別に追試を受けることを許可した。


俺「よっしゃ!マジ楽勝!! ちょろいねぇww教授」
友達1「パンクとかうそにきまってんだろww」
全員「わはははww」

追試験会場では、不正防止のために4人は離れた席に座らせられた。
問題用紙が配られ、
試験官の合図と共に4人は問題用紙をめくった。


『パンクしたのは前後左右、どのタイヤか?
     また、パンクした場所と時刻は?』 配点100点

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[20591] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:17  
ある日、平穏な家庭に赤ちゃんが一人産まれました。
その赤ちゃんは驚いたことに、産まれたばかりで
すぐに言葉を発したのです。
第一声は「おじいちゃん」でした。
おじいちゃんはひどく喜び、涙を流したそうです。
ところが次の日おじいちゃんは死んでしまいました。
赤ちゃんはまた、言葉を発しました。
「おかあさん」と。
そして次の日にはおかあさんが息を引き取りました。
おとうさんは震え上がりました。
どうすればいいんだろう・・悩みに悩みました。
一時は子供を殺す事まで考えましたが、さすがにそれは出来ませんでした。
そして、ついに赤ちゃんは言いました。
「おとうさん」と。
お父さんは半狂乱になりました。

次の日、隣のおじさんが死にました

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[20590] 小ネタ - 2008/11/20(Thu) 18:12  
そうか、あれからもう13年も経つのか…。

当時の俺はリア厨だったよ。
そのころ俺はどうしてもほしいものがあってな。
今考えるとどうしてそんなものほしがったんだ?と首を傾げたくなるんだが。
俺は地球儀がほしかった。もちろん国名、地名が入ってるやつな。
俺はそれが欲しくて欲しくて、おやつも我慢して、親の手伝いを必死こいてやって毎日毎日、少しずつ小金をためていたんだ。
そうやってちまちま小金をため始めて1年ぐらい経って、ようやく念願の地球儀が買えたんだ。
今でも覚えてる。青くピカピカ光ってて、友人にも見せびらかしたよ。
でもな・・・。

買 っ た 2 日 後 に ソ 連 が 崩 壊 し て し ま っ て な 。

三日三晩泣きどおしだったな

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